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花仙人のお庭から~夏へ

ちょっとだけ花仙人宅へ寄ってきました。
0627ウツボグサ
0627カリガネソウ

ウツボグサが庭の地面を這うように咲いていましたが、
例年より勢いがないようです。
カリガネソウは場所によっては見頃で、時折独特の臭いが漂ってきます。

オカトラノオは終盤でしたが、10株以上咲いていました。
鳴神山は咲き始めです。
オオバギボシは見頃でした。
0627オカトラノオ0627オオバギボシ
キツリフネは早咲きのものが1輪。
チダケサシは終盤へ。
0627キツリフネ0627チダケサシ
ハンゲショウは咲き始め。
白い葉っぱが印象的ですね。
0627半夏生


その他、レンゲショウマ、ソバナは順調に育っていました。
セキヤノアキチョウジも大きくなっていました。
レンゲショウマ、ソバナは鳴神山の夏の花の代表格なので、
これらが咲くと盛夏だなと思います。

最後にキツリフネとツリフネソウの比較。
花の形はそっくりですが、色が全然異なるお二方。
しかし葉っぱや茎はかなり違います。
左/キツリフネ
右/ツリフネソウ
茎の色がまず違いますね。
そして葉っぱの形も微妙に違います。
0627キツリフネ葉0627ツリフネソウ

こういう知識があると、山歩きがさらに楽しくなりますね^^

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6月下旬の鳴神山。

現在の見頃といえば、ヤマアジサイでしょうか。
カラマツソウがネットの中で10株程開花していますが、
ネットの外ではほとんど見かけません。

タツナミソウは終盤、ユキノシタも場所によっては見頃もありますが終盤でしょう。

オカトラノオとコキンレイカの蕾が大きくなってきたのが嬉しいですね。
今年は残念ながらシモツケは開花しなそうです。

今日は最高気温35度はあったと思いますが、
山中は風が強くて過ごしやすかったです。

尾瀬沼便り~狂喜蘭舞

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谷川の怪物に置いていかれるの巻。

駒形の登山口にて車内で靴を履いていると、1台の白い車がやってきた。
その運転手の顔を見たとき、あっ!と思った。

至るところで出会うTさんだ。
Tさんは谷川馬蹄形が大好きで、1度私も誘われたことがある。
それも日帰り。
軽い気持ちでいいですね♪と言ってみたが、その後しばらく会うことはなかった。
冷静に考えてみても、私に馬蹄形日帰りは無理だろう。
特に花の時期に、花に立ち止まらず歩くなんて私には無理なのだから。

先日ヤマレコを見ていると谷川馬蹄形の日帰りの記事があった。
ちょっと見ていたら、Tさんの御尊顔が!  

怪物氏のヤマレコの記事。

以下怪物氏と呼ぶ。

怪物氏にヤマレコで見たよと伝え、
鳴神山を一緒に登り始める。
今年でもう3回谷川馬蹄形を歩いているそうだ。
通算3回だと思っていたので超びっくり。

その後、軽快に歩いていくが、息が切れてきた。
怪物氏の荷物は軽そうだったとはいえ、山を歩いているというより平地を歩いている感じだ。

恥ずかしいことだが、
怪物氏のペースに全くついていけない。
足は動くのだが、呼吸がついていかないのだ。
肩の広場まであとちょっとというところで先に行ってもらった。

肩の広場で休んでいると青の匠(Iさん)がやってきた。
怪物氏の話をすると、近辺で屈指の健脚だという。
健脚の青の匠が言う位だから、この人は凄いのだ。
そのときまで、そんなに凄い人だと思っていなかったがなるほどと納得する。

その後山頂で少し休み、私は駒形へ下りて行った。
赤柴に周る気力がもうなかったのだ。

登りで全然撮れなかった写真を撮りながら下りていくと健脚のKさんにも会った。
Kさんに怪物氏は「超有名人」と聞く。
そうなんだ…

山を歩き始めて数年経つが、
私の歩くスピードには既に限界が見えていた。
しかしバテずに長丁場を歩く最適の速さを自分では心得ていた。

山歩きをスポーツ的に捉えるならば、
速い方がいいかもしれない。
速く歩けることはより安全性が高まり、お金の節約にも繋がる。
しかし、「安全にばてずに歩く」ための最適な速さとなると個人差が生じるのは当然だ。

今日は愕然とする経験をしたが、
私には私なりの山の歩き方があり、私なりの最適な歩き方が一番安全だと改めて思った。
そんなことを思った1日だった。



登山口付近のユキノシタは見頃が続いている。
0618ユキノシタ
ヤマアジサイも見頃に。
0618ヤマアジサイ

山頂にて。
ネジキ。
0618ネジキ
ナツハゼ。
0618ナツハゼ
コキンレイカ順調。歓喜。
0618コキンレイカ

遅咲きのクワガタソウ/ネットの中のカラマツソウ咲き始め。
0618クワガタソウ0618カラマツソウ
オカタツナミソウは終盤に/ヤマユリも順調。
0618オカタツナミソウ0618ヤマユリ

クモキリソウ、マタタビ開花

いやー、梅雨ですね。

雨が続き、なかなか鳴神山に行けませんでしたが、
今日ちょっとだけ行ってきました。

待望のクモキリソウ、マタタビ開花です。
0617クモキリソウ
0617マタタビ


マタタビはどこにでもある花かもしれませんが、
個人的には木の花の中では大好きな部類に入るのです。
今日は雨上がりだからか、あまり香りが漂っていませんでした。

ユキノシタは例年より少し勢いがない気がします。
全体的に丈があまり高くなりませんでしたね。
0617ユキノシタ

今年の一番見映えがいいユキノシタは駐車スペース前でしょうかね。
青い鳥みたいですが、今年はここが一番良かったと思います。
上記の写真は林道沿いのものです。


ヤマアジサイも開花しました。
0617ヤマアジサイ

次回は周回したいと思います。

毛木平、桜平~高い山も低い山も

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鹿の食害の深刻な現状。

コアジサイ、ユキノシタ見頃、
ヤマタツナミソウ開花、
オカタツナミソウは沢山見られます。
クモキリソウは開花まであともう少しです。

時折トレランに対して激しく糾弾していますが、
もし鹿の食害がここまで深刻でなかったらこんなに激怒していないかもしれません。

鳴神山の花は年々減っています。
私の目の前で絶えた花、
今年は大丈夫だろうと保護しなかったために絶えた花、
悲しいというより悲惨な状況です。

鳴神山ではコキンレイカが一部で咲きます。
これも開花が楽しみな花ですが、今年も大きな株が食べられてしまいました。
これには私の行動も原因の一部だと深く反省しています。
日当たりを良くするためにベンチを少し移動させてしまったため、鹿に食べられたのかもしれません。
悔恨の極みです。
念入りに調べたところ、4ヶ所に株を見つけました。
そのうち二つを保護しました。

「豊かな植生」を維持するには人間の手が必要不可欠の時代となったのです。
「自然のまま(放置)がいい」という理屈は既に屁理屈に成り下がっています。
「自然のまま」、「あるがまま」という言葉は聞き心地のいいものですが、
その成れの果ては「荒廃」「絶滅」です。
現実を直視しましょう。
のんきなことを言っていられる時代ではないのです。

今日は大規模なお花畑が壊滅状態と聞き、非常にショックです。
ここも保護しなければならない。

今個人的に保護している、し始めたのは
レイジンソウ、ジャコウソウ、アオヤギソウ、オオバギボシです。
オオバギボシは一度保護しましたが花芽はつかず、だけど再チャレンジです。

来年の春はホウチャクソウも復活させたいと思っています。

ウバユリは…あっという間に減ってしまいました。
他の常連さんに任せればいいやという考えが甘かったようです。
タマガワホトトギスも既にかなり食べられています。いくつ残るか。
ソバナも、いくつ残るか。
沢山あったジャコウソウが去年は開花を1つ見たのみに。
アオヤギソウも余裕かましていたら去年は絶えてしまった。
ナルコユリも大丈夫だろうと放置していたら、去年食べられてしまい、今年は葉っぱさえ出てこない。

もう放ってはおけないのです。
私が初めて訪れた年に沢山見られた花たちを未来に残していきたい。
切に願います。






谷川連峰トレラン禁止について思うこと。

登山口の看板その1。
 一輪咲いて 一輪咲いて
その時を待って
明日また咲くために
守って下さい
花 平標山 

0605平標1

看板その2。
ランナーの方
谷川連峰一帯は特別保護地域に指定されています!
植物・昆虫の保護、登山道整備、
登山者の安全確保などの為
走ることは禁止とします!
 
 


0605平標3

山中での看板。
一部抜粋。
ランナーは風当たりを強く受ける立場であることを留意して
ルール、マナーの向上に努めましょう! 

0605平標2



平標は6月のハクサンイチゲ、ハクサンコザクラ、ミヤマキンバイの時期によく訪れる山です。
今回で4回目となります。
今回は登山口の看板に目が留まりました。
トレラン禁止の告知、これは去年あったかどうか覚えていません。
(3枚目の看板は古いものだと思われます。
現在は2枚目の看板にあるようにトレラン禁止です)

私は感動しました。
1枚目の看板を見て下さい。
この山を愛する人達はこういう気持ちで山を見守っているのです。
この山に限らず、山の花を愛する者は皆こんな気持ちではないのでしょうか。

私はトレランが嫌いです。
本人は「自然の中で~」とか、「豊かな自然に触れて~」とかのたまいますが、
あなたたちの言う自然って何ですか?
自然とは豊かな植生のことを指すのではないのですか?
走る速さで、足元の小さな命を見ることが出来るのですか?
踏みつぶしていませんか?
近年の山の天敵は鹿でしょうが(それでも鹿は山に棲む者)、
人間だって山にとっては部外者であり害悪なんですよ。
だからこそ、出来るだけルールを守って山にでかけるんです。

人間が山を歩くことさえ、山には負担かもしれないのに、
周囲に配慮が出来ない人間が山を走ったらどうなるんですか?
何も言わずに後ろから抜いていくのもマナー違反だろうよ?

本当にやめてほしい。
少なくとも花の多い山には来るな。

その点、谷川連峰を守る方の態度は素晴らしい。
谷川では数年前トレランの大会予定があったらしいですが、
各団体・個人から厳しい意見が出され中止となったそうです。

そのときの資料の一部伐採です。
第一に、多数のランナーが、急峻な狭い登山道や木道で、タイ ムを競い合ってランニングで駆け抜ける行為は、登山道を踏み荒らし、貴重な高山植物をも踏み荒らす行為につながる。競技ではストックの使用を許可している が狭い登山道でのストック使用は登山道の破壊につながり、湿地帯などでストッ クを使用すると湿原を掘り起こし、貴重な山岳自然を壊す行為となる。 
第二に、コースには非常に狭くて急峻な登山道もあり、参加者も危険にさらされる。登山者は狭い場所ではお互いに譲り合って安全に歩くことを心がけているが、 多くのランナーがタイムを競い合って駆け抜けると一般登山者をも危険にまきこむことになり、安全上からも問題がある。 
第三に、トレイルランのメインコースは、急峻な登りで高山植物が咲き乱れる高層湿原、多彩な山岳要素を内包した貴重な山域であり、登山愛好家にとって人気 の高いコース、ここを多数のランナーが登山者を押しのけて駆け抜ける場にすることはあってはならないと考える。 
第四に、計画では、「ロングトレイルでエコロジー」と謳い、参加費の一部を自然保護活動に振り分けることを表明しているが、エコロジーとは生物を身近で観 察し、自然環境を守ることが大事であることを学び、そうすることによって自然環境の保護や山岳自然と共存していくことの必要性を学ぶものであり、谷川連峰 ロングトレイルラン計画は、エコロジーに背反するものである。



本当に感動しました。
是非、鳴神山でもトレランは禁止にしてほしい。
申し訳ないが、山を走る人は風当たりを強く受ける立場であることを留意して下さい。
尚、私が見かけたら注意します。

権利云々の問題ではない。
今だけ良ければいいという考えが、長い時間をかけて培われてきた自然を破壊し、
利己的な態度が未来へ残るべき自然を破壊する。
自然云々を語るなら、現世的かつ利己的な行動は慎むべきだ。
自然に触れれば触れるほど、謙虚になっていくのが健全な感受性だ。




花仙人のお庭から~紅の庭園

赤城山から帰ってきて、花仙人のお庭へ。
街中は雨がやんでいるのかなと思いましたが、桐生市内も雨でしたね。

今回素晴らしかったのはシモツケソウです。
0606シモツケソウa
ウスベニアカショウマとシモツケソウ。
0606アカショウマ
カラマツソウも見事。
0606カラマツソウa

シモツケソウが美しすぎて、他の花が霞んでしまいました。
シモツケソウが好きなので、どうしても目がいってしまいます。
しかしカラマツソウもなかなか元気で、見応えがありました。
鳴神山では先日蕾を一つ見つけたところです。
こちらも楽しみですね。

クモキリソウ開花です。相変らずの独特の形状です。
鳴神山ではあと少しでしょうか
オカトラノオも開花していました。
鳴神山のオカトラノオは岩の上にあるのでまだ確認できていません。
(登山道脇のものはほぼ鹿に食べられてしまい、開花までたどり着けません)
0606クモキリソウa0606オカトラノオ
カワラナデシコはまだまだ見頃でした。
0606カワラナデシコa

夏のお花のレンゲショウマ、ソバナも順調に育っています^^
0606レンゲショウマa0606ソバナa

さて、ウツボグサです。
0606ウツボグサ紫a
0606ウツボグサ白a
一番多いところはまだ咲いていませんが、咲いているものはこんな状態です。
ちょっと見頃が過ぎていますかね。

しかし、花瓶に活けるとこんなに勢いがあるのです。
0606ウツボグサ花瓶a
よく見るウツボグサとはかなり趣が違いますね。

紫と白の混じったものがあるのも分かりますでしょうか?
0606ウツボグサアップa

今日は圧巻のシモツケソウ(写真は1枚ですが、お庭には沢山あります)と
花瓶のウツボグサが楽しかったです^^






最後に花仙人のもう一つの趣味から。
0606金蒔絵2
京金蒔絵の吸物椀です。
外見はススキの絵柄ですが





0606金蒔絵
中には蝶が閉じ込められていました^^

今回も花仙人の天衣無縫な情熱ぶりに圧倒されっ放しでした(^-^)/








花仙人のお庭から~赤城山と赤城の花仙人。

関東も梅雨入りしましたね。
6日水曜日は1日雨の予報でしたが、前日に曇り予報となり、
じゃあ赤城山に行くかと花仙人を連れ出しました。

しかし当日は朝から小雨。
山は歩かないからいいかと、赤城山に向かいます。
赤城山でも終始雨でしたが、それは覚悟の上なので構いません。
花仙人は上下合羽、私は上は合羽、大方は傘を差しながら歩きました。

レンゲツツジが見頃でした。
0606レンゲ1
0606かくまんぶち

実は赤城山のレンゲツツジの見頃を見たことがなかったのですが、
あまりの素晴らしさに圧倒されました。
覚満淵の方が花が綺麗でしたね。
決していい天気ではありませんでしたが、結構車がありました。

ヤマツツジも圧巻でした。
0606ヤマツツジ

ヤマツツジやミツバツツジは里山でもよく見られるのでそんなにありがたみがないのですが、
感動レベルの素晴らしさでした。


でも我々花追い隊の目的はレンゲツツジではないのです。
まずはクサタチバナです。
0606クサタチバナ
圧巻過ぎてくらくらします。
去年は6月27日に行っていますが、
このときは軽いノリで行ってきました。
花のピークとか全然考えていませんでしたので、レンゲツツジも終わっていました。
しかし今回は違います。
全体的に花が2週間早いという状況を鑑みて赤城山にやってきたのです(^-^)
ということで、レンゲツツジもクサタチバナもドンピシャでした。

我々の目的のもう一つのクリンソウも見事でした。
0606クリンソウ1
0606クリンソウ2

クリンソウって、1つだけだとふーんという感じですが、群落は圧巻ですね。
今回も素晴らしかったです。
ちょっと分かりにくいですが、白とピンクのものを載せておきます。
右がピンクです。
0606クリンソウ白0606クリンソウピンク


その他の木のお花
八重桜/マルバウツギ
0606八重桜0606マルバウツギ
サラサドウダンツツジ/ドウダンツツジ
0606サラダ0606?

その後、ヒメシャガ探しを始めました。
去年見たものはお手植えだったので、今回は自生のものにこだわり探しました。



ありました!
0606ヒメシャガ
二人ではしゃぎながら写真を撮ります。
この日は2カ所で自生のものを見つけることが出来てご満悦です。

その後、沢山の花が植わっている某保養所の花壇に立ち寄りました。
今年も様々なお花が咲いています。
ヒメシャガもここだけで20株位あったと思います。
0606ヒメシャガ大
二人で花を見ているとそこの従業員の方がいらして、奥のお花もどうぞと案内されました。
二人とも大喜びです。
ミヤコワスレ。標高が1400mあるので今咲いているのですね^^
今が旬のホウチャクソウ。
0606ミヤコワスレ0606ホウチャクソウ
サクラソウ。
こんなところで?!のノビネチドリ。
ネットで囲ってありましたが、写真を撮るためにネットを外してくれました。
0606サクラソウ0606ノビネチドリ
これはイカリソウの仲間です。
すんごく不思議な形をしていますね。
バイカイカリソウといいます。
(調べました)
中国地方で自生するものなので、何故ここにあるんでしょうかね。不思議です。
どっちにしろ超珍しい花です。
0606バイカイカリソウ
そしてこれはおそらくアカギキンポウゲです。
0606アカギキンポウゲ0606アカギキンポウゲ葉

アカギキンポウゲはウマノアシガタの変種ですが、違いは茎の毛だそうです。
アカギキンポウゲの茎の毛は伏毛といって、毛が寝ている状態です。
(つまり毛が目立たないということです)
茎の写真を見ると毛が目立っていないのでアカギキンポウゲだと思いますが。
ミヤマキンポウゲは雑草のようにありますので、
この時期赤城山に出かける方は見比べてみて下さい。

ここの花の管理をしている方はとても花に詳しく、花を愛している方でした。
桐生の花仙人同様、赤城山のお花を出来るだけ敷地内に植えて守っているそうです。
赤城山の花仙人といっても過言ではありません。
裏庭にはところどころネットがありました。
花の天敵はここでもやはり鹿だそうで、花を守るにはネットが一番みたいです。
天衣無縫の花仙人のおかげで、赤城山の花仙人から貴重な話を沢山伺うことが出来ました。

今回も大満足の花巡りとなりました。
この後花仙人宅に戻ります(=゚ω゚)ノ
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ようこそ鳴神山へ!

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